2010年12月30日
お知らせ
こんにちは!
フィットネストレーナーの澤渡です。
皆様にお知らせです。
このブログは2011年1月末日をもって終了させて頂くことに致しました。
来年から更に皆様に「美」と「健康」に関する情報を発信するべく、ブログをリニューアルいたします。
http://sawataritomohiro.blogspot.com/
今までブログを読んでくださった皆様、大変感謝しております。
引き続き、新しいブログで美と健康に関する情報を発信していきますのでどうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
フィットネストレーナーの澤渡です。
皆様にお知らせです。
このブログは2011年1月末日をもって終了させて頂くことに致しました。
来年から更に皆様に「美」と「健康」に関する情報を発信するべく、ブログをリニューアルいたします。
http://sawataritomohiro.blogspot.com/
今までブログを読んでくださった皆様、大変感謝しております。
引き続き、新しいブログで美と健康に関する情報を発信していきますのでどうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
2010年12月07日
人が大切。
こんにちは!
フィットネストレーナーの澤渡です。
仙台に移って1ヶ月半が経とうとしていますが、先日私の勤務するクラブでは少し早めの忘年会を行いました。

画像がぼやけていますが、ほとんどのスタッフが集まっての忘年会がはじまりました。

こちらがボディビルダーで当クラブムードメーカーの高橋さん。本当にスタッフを笑顔にさせる天才です。
僕はこの忘年会を終えて感じたことは「やっぱり人が大切」だということです。経営にはよくヒト、モノ、カネ、情報などが資源であると言われていますが、人が大切と言いながらも例えば人件費を削減したり、十分な教育や人事評価が行われないような問題が多くあるように思います。その結果、お客様に満足のいただくサービスが提供できなかったり、サービスが雑になってしまったりと仕事への生産性が下がってしまいます。
もちろん、ヒトを充実させたとしても他の経営資源が不十分であれば経営は成り立つことができないし、ヒトの部分でも上手くコントロールできないのは理解できるのですが、将来を見据えた経営をするのであればヒトの部分は優先順位ででいえば高いと感じています。
今年一番売れた本で有名なドラッガーも「企業は人なり」と言われている通り、企業の実力は、ほとんど人材の力が作り出しているといっても過言ではなく、人が販売網を作り、人が顧客をひきつけ、人が売り上げをもらたす」と述べています。
私はフィットネスクラブにおいては「人」がクラブの財産であるという考えです。
まだ、私にできることは限られているかもしれませんがしっかりと関係性を築き仲間を大切にしていきたいと思います。
フィットネストレーナーの澤渡です。
仙台に移って1ヶ月半が経とうとしていますが、先日私の勤務するクラブでは少し早めの忘年会を行いました。
画像がぼやけていますが、ほとんどのスタッフが集まっての忘年会がはじまりました。
こちらがボディビルダーで当クラブムードメーカーの高橋さん。本当にスタッフを笑顔にさせる天才です。
僕はこの忘年会を終えて感じたことは「やっぱり人が大切」だということです。経営にはよくヒト、モノ、カネ、情報などが資源であると言われていますが、人が大切と言いながらも例えば人件費を削減したり、十分な教育や人事評価が行われないような問題が多くあるように思います。その結果、お客様に満足のいただくサービスが提供できなかったり、サービスが雑になってしまったりと仕事への生産性が下がってしまいます。
もちろん、ヒトを充実させたとしても他の経営資源が不十分であれば経営は成り立つことができないし、ヒトの部分でも上手くコントロールできないのは理解できるのですが、将来を見据えた経営をするのであればヒトの部分は優先順位ででいえば高いと感じています。
今年一番売れた本で有名なドラッガーも「企業は人なり」と言われている通り、企業の実力は、ほとんど人材の力が作り出しているといっても過言ではなく、人が販売網を作り、人が顧客をひきつけ、人が売り上げをもらたす」と述べています。
私はフィットネスクラブにおいては「人」がクラブの財産であるという考えです。
まだ、私にできることは限られているかもしれませんがしっかりと関係性を築き仲間を大切にしていきたいと思います。
2010年12月07日
人が大切。
こんにちは!
フィットネストレーナーの澤渡です。
仙台に移って1ヶ月半が経とうとしていますが、先日私の勤務するクラブでは少し早めの忘年会を行いました。

画像がぼやけていますが、ほとんどのスタッフが集まっての忘年会がはじまりました。

こちらがボディビルダーで当クラブムードメーカーの高橋さん。本当にスタッフを笑顔にさせる天才です。
僕はこの忘年会を終えて感じたことは「やっぱり人が大切」だということです。経営にはよくヒト、モノ、カネ、情報などが資源であると言われていますが、人が大切と言いながらも例えば人件費を削減したり、十分な教育や人事評価が行われないような問題が多くあるように思います。その結果、お客様に満足のいただくサービスが提供できなかったり、サービスが雑になってしまったりと仕事への生産性が下がってしまいます。
もちろん、ヒトを充実させたとしても他の経営資源が不十分であれば経営は成り立つことができないし、ヒトの部分でも上手くコントロールできないのは理解できるのですが、将来を見据えた経営をするのであればヒトの部分は優先順位ででいえば高いと感じています。
今年一番売れた本で有名なドラッガーも「企業は人なり」と言われている通り、企業の実力は、ほとんど人材の力が作り出しているといっても過言ではなく、人が販売網を作り、人が顧客をひきつけ、人が売り上げをもらたす」と述べています。
私はフィットネスクラブにおいては「人」がクラブの財産であるという考えです。
まだ、私にできることは限られているかもしれませんがしっかりと関係性を築き仲間を大切にしていきたいと思います。
フィットネストレーナーの澤渡です。
仙台に移って1ヶ月半が経とうとしていますが、先日私の勤務するクラブでは少し早めの忘年会を行いました。
画像がぼやけていますが、ほとんどのスタッフが集まっての忘年会がはじまりました。
こちらがボディビルダーで当クラブムードメーカーの高橋さん。本当にスタッフを笑顔にさせる天才です。
僕はこの忘年会を終えて感じたことは「やっぱり人が大切」だということです。経営にはよくヒト、モノ、カネ、情報などが資源であると言われていますが、人が大切と言いながらも例えば人件費を削減したり、十分な教育や人事評価が行われないような問題が多くあるように思います。その結果、お客様に満足のいただくサービスが提供できなかったり、サービスが雑になってしまったりと仕事への生産性が下がってしまいます。
もちろん、ヒトを充実させたとしても他の経営資源が不十分であれば経営は成り立つことができないし、ヒトの部分でも上手くコントロールできないのは理解できるのですが、将来を見据えた経営をするのであればヒトの部分は優先順位ででいえば高いと感じています。
今年一番売れた本で有名なドラッガーも「企業は人なり」と言われている通り、企業の実力は、ほとんど人材の力が作り出しているといっても過言ではなく、人が販売網を作り、人が顧客をひきつけ、人が売り上げをもらたす」と述べています。
私はフィットネスクラブにおいては「人」がクラブの財産であるという考えです。
まだ、私にできることは限られているかもしれませんがしっかりと関係性を築き仲間を大切にしていきたいと思います。
Posted by 澤渡 知宏 at
13:55
│Comments(0)
2010年12月03日
センスのある人
こんにちは!
フィットネストレーナーの澤渡です。
最近、センスについて思うことがあるので今日は”センス”について定義をつけていきたいと思います。
僕たちは、普段よく「センスがいい」とか「センスが悪い」とか言ったりします。センスが言いとか悪いとかは本人の感性、個性にもよるものだと思いますが、それでも話の中には「センスが良いね」や「センス悪いよね」などの言葉が出てきます。
センスとは何か?
辞書で調べると…
物事の微妙な感じ、あるいは意味をさとる働き。感覚。と出てきます。
それでも分かりませんね。
僕はセンスを定義づけるのであれば…
①こだわりのある人
②自分の価値判断で物事を決められる人
だと思います。
例えば、本を買うとき、センスの良い人は自分が良いと思った物は買います。一方、センスの悪い人は売れ筋ランキングの中から「これ売れているみたいだし買ってみようかな」と本を買ってしまいます。
センスの良い人はたとえその本が売れていようが売れていなかろうが自分が良いと思ったものは何の抵抗もなく購入します。
センスの悪い人は、自分が良いと思っても「実際は売れていないし、この本を買って損をするのはイヤだな」と頭が働いてしまいます。
センスを磨くためにはたくさんの良いものに触れなければなりません。良いものに触れるためにはいろいろなモノに矯味を持ち、アンテナを立てていくしかありません。
私もトレーナーとしてセンスのある人間になりたいと思います。
フィットネストレーナーの澤渡です。
最近、センスについて思うことがあるので今日は”センス”について定義をつけていきたいと思います。
僕たちは、普段よく「センスがいい」とか「センスが悪い」とか言ったりします。センスが言いとか悪いとかは本人の感性、個性にもよるものだと思いますが、それでも話の中には「センスが良いね」や「センス悪いよね」などの言葉が出てきます。
センスとは何か?
辞書で調べると…
物事の微妙な感じ、あるいは意味をさとる働き。感覚。と出てきます。
それでも分かりませんね。
僕はセンスを定義づけるのであれば…
①こだわりのある人
②自分の価値判断で物事を決められる人
だと思います。
例えば、本を買うとき、センスの良い人は自分が良いと思った物は買います。一方、センスの悪い人は売れ筋ランキングの中から「これ売れているみたいだし買ってみようかな」と本を買ってしまいます。
センスの良い人はたとえその本が売れていようが売れていなかろうが自分が良いと思ったものは何の抵抗もなく購入します。
センスの悪い人は、自分が良いと思っても「実際は売れていないし、この本を買って損をするのはイヤだな」と頭が働いてしまいます。
センスを磨くためにはたくさんの良いものに触れなければなりません。良いものに触れるためにはいろいろなモノに矯味を持ち、アンテナを立てていくしかありません。
私もトレーナーとしてセンスのある人間になりたいと思います。
Posted by 澤渡 知宏 at
12:35
│Comments(0)
2010年11月26日
googleAppsセミナーに参加して
こんにちは!
フィットネストレーナーの澤渡です。
本日、googleAppsの活用方法についてのセミナーに参加してきました。

このgoogleAppsの機能は主にGmailやgoogleカレンダーなどだけではなく、ビデオやチャット、ドキュメントなどの共有など驚くほどの高機能でかなり効率化が図れるものであると感じました。
セミナーでは、googleAppsのメリットとして…
①情報のオーバーフローによる情報の効率化
②情報のコラボレーション
③ネット環境下にあればいつでもどこでも見ることができる。
というものでした。
私は、特に社会人として②の情報のコラボレーションというものに魅力を感じました。
というのも日本人は同じ会社で働いていながらも情報の共有化が極端に少ないと感じるからです。
特に私のような仕事は、会社名は同じでも各店舗店舗によっては行っているサービス、スキル、文化などが極端に異なるという点です。
この機能を使えれば、社内での情報共有化が進み、会社として進むべきビジョンやそのための行動指針などを共有することで会社自体がさらに成長するのではないかということを感じました。
しかしながら、自分は理解していても全社員がこの機能を使いこなせるかということが課題に残ります。
まずは、自分がクラウド化をして時代について行けるように行動を進めていきたいと思います。
2010年はクラウド元年、スマートフォン元年と言われているみたいです。しっかりと良いものは自分のものにして少しでもお客様が分かりやすく、為になるような情報をクラウド化していければと思います。
フィットネストレーナーの澤渡です。
本日、googleAppsの活用方法についてのセミナーに参加してきました。

このgoogleAppsの機能は主にGmailやgoogleカレンダーなどだけではなく、ビデオやチャット、ドキュメントなどの共有など驚くほどの高機能でかなり効率化が図れるものであると感じました。
セミナーでは、googleAppsのメリットとして…
①情報のオーバーフローによる情報の効率化
②情報のコラボレーション
③ネット環境下にあればいつでもどこでも見ることができる。
というものでした。
私は、特に社会人として②の情報のコラボレーションというものに魅力を感じました。
というのも日本人は同じ会社で働いていながらも情報の共有化が極端に少ないと感じるからです。
特に私のような仕事は、会社名は同じでも各店舗店舗によっては行っているサービス、スキル、文化などが極端に異なるという点です。
この機能を使えれば、社内での情報共有化が進み、会社として進むべきビジョンやそのための行動指針などを共有することで会社自体がさらに成長するのではないかということを感じました。
しかしながら、自分は理解していても全社員がこの機能を使いこなせるかということが課題に残ります。
まずは、自分がクラウド化をして時代について行けるように行動を進めていきたいと思います。
2010年はクラウド元年、スマートフォン元年と言われているみたいです。しっかりと良いものは自分のものにして少しでもお客様が分かりやすく、為になるような情報をクラウド化していければと思います。





